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保有書籍紹介 - 「マルチメディア時代のマーケティング革命―先進企業はここまでやっている」 [書籍紹介]

マルチメディア時代のマーケティング革命―先進企業はここまでやっている
スタン ラップ (著), トーマス コリンズ (著), Stan Rapp (原著), Thomas Collins (原著), 旭通信社 (翻訳)
出版社/著者からの内容紹介
情報化時代に成功をつかむ企業とはどうあるべきか。成功への7つの鍵と,先進企業12社の戦略が,あなたの企業を変革する。

内容(「BOOK」データベースより)
時代に既応したマーケティングの革新を成功企業に学べ。
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保有書籍紹介 - 「究極の人間洞察力」 [書籍紹介]

田中角栄という人の評価は、賛否両論あるだろう。
ただ、政治家としてではなく、人としてリーダーとして学ぶべき点は非常に多いように思う。
企業を動かす決定力が、経済を動かす指針が欠落しているといわれる今、何が足りないのか、見つめなおす題材として非常に参考になる。

究極の人間洞察力―「角栄語録」の神髄 (講談社プラスアルファ文庫)小林 吉弥 (著)

出版社/著者からの内容紹介
低迷する日本を救う、凄い男の凄い知恵と天才的能力の秘密!!
高度成長を演出した田中角栄の卓越した政治力と指導力を超える者は、いまだ誰一人としていない。いまだからこそ、生きた経済と政治の達人の名人技に学ぶ!!

政治の世界に限らず、人間社会はすべて「心理戦争」で成り立っている。相手に対する洞察力で遅れをとれば、心理戦争には勝てない。この人間洞察力に天才的な能力を発揮し、日本の高度成長を演出したのが、田中角栄だった。日本が八方塞がりのいまこそ、生きた経済と政治の達人の名人技に学ぶ!!類稀なカリスマ政治家の初の洞察力名語録集!!



内容(「BOOK」データベースより)
政治の世界に限らず、人間社会はすべて「心理戦争」で成り立っている。相手に対する洞察力で遅れをとれば、心理戦争には勝てない。この人間洞察力に天才的な能力を発揮し、日本の高度成長を演出したのが、田中角栄だった。日本が八方塞がりのいまこそ、生きた経済と政治の達人の名人技に学ぶ!!類稀なカリスマ政治家の初の洞察力名語録集。
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保有書籍紹介 - 「バカになるほどお客が集まる」:伊吹 卓 (著) [書籍紹介]

「売れる、とはお客が儲かることである。」
心のおまけとはなにか、働くとは何か、一日一節だけでも読み返すなら、気持ちに張りが出てきそうな一冊だ。
生きる、は楽じゃない。商売は楽じゃない。でも道はある。と説いているように感じるこの本は、人生に行き詰ったとききっと役に立つ。
バカになるほどお客が集まる (単行本(ソフトカバー))
伊吹 卓 (著)



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書籍紹介 - 「経営入門―人材論から事業繁栄まで―」「「やる気を出せ!」は言ってはいけない ~行動科学で見えてくるリーダーの新常識~」 [書籍紹介]

リーダーとは何か。リーダーを育成するにはどうしたらいいのか。リーダーも悩む、が、リーダーを育成するということも、現代の会社の中では大きな懸案になっている。"最近の若い者は"というまえに、やり方だけは教えてみる、というステップが確実に必要で、「やり方」とはなにかをまずつかんでみる必要があるかもしれない。
そんなあなたにお勧めの本
「やる気を出せ!」は言ってはいけない ~行動科学で見えてくるリーダーの新常識~
これからのリーダーにとって必須の知識、それが「行動科学」。
リーダーの仕事がうまくいかない理由は、「やり方」を知らなかった、ということだけです!

人間の行動原理に基づいた「いつ、誰がやっても同じ効果を発揮する」科学的マネジメント、「行動科学マネジメント」。
ビジネスのみならず、教育やセルフマネジメントでも成果が認められ、新聞、雑誌でも話題のマネジメントスキルです。

本書は、日本における行動科学マネジメントの第一人者・石田淳により、まったく新しい「リーダーの心得集」です。

「なぜ部下はやる気を出してくれないのか?」
「なぜ決めたことが続けられないのか?」
「なぜ自分の言葉は部下に届かないのか?」
そんな様々な悩みを抱えるリーダーにぜひお読みいただきたい一冊。

「いままでのマネジメントの何が問題だったのか」
「行動科学の考え方とは?」
「行動科学マネジメントで何ができるのか?」
の三点を中心に、読むだけで行動科学マネジメントの可能性や着目点がよくわかります。

著者について
石田淳(いしだ じゅん)
株式会社ウィルPMインターナショナル代表取締役社長兼最高経営責任者。
行動科学マネジメント研究所所長。
日本の行動科学(分析)マネジメントの第一人者。
1998年に上場企業を退社し、独立。その後、渡米。アメリカのビジネス界で絶大な成果を挙げる「行動科学マネジメント」を学び、帰国後、日本企業用にアレンジ。
組織の8割の「できない人」を「できる人」に変える行動科学マネジメントは、リーダーも部下も短期間で育成し、育成コストを削減、多店舗展開に対応できるマネジメントに再構築。
心理学の研究でも明らかになっている「叱るよりも、ほめる手法」に加え、されに行動に焦点を当てることで、精神論とは一切関係なく、科学的で実用的なマネジメントとして確立。組織を5年間で10倍にするスキームを実現。現在、大手企業をはじめ、多店舗展開を切望する企業の社内研修を活発に展開している。


まだ現時点では予約段階みたいですがこの本は凄く人気があるみたいですね。
経営入門―人材論から事業繁栄まで―
内容紹介
人を読み、時代を読み、天意を読む。
幸福の科学総裁・大川隆法が説き明かす、最強の経営論
「幸福の科学」設立より20年あまりで、
全国および海外に二百数十の精舎を建立、
数千の布教所を開設し、日本最大規模の組織をつくり上げた著者が、
「経験」と「実績」をもとに展開する"発展と繁栄のバイブル"です。
組織を発展させるために必要な「考え方、心構え」が、この一冊に凝縮。
宗教家でしか語れない「発展の教え」が学べます。

著者について
宗教法人「幸福の科学」総裁。
1956年、徳島県生まれ。
東京大学法学部卒業後、大手商社に入社。
ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。
81年、心を深め大悟し、人類救済の大いなる使命を持つ存在、エル・カンターレであることを自覚する。
86年、「幸福の科学」を設立。
現在(2008年)までに、全国および海外に二百数十の精舎を建立、数千の布教所を開設し、精力的に活動を展開している。
著書は、代表作である『太陽の法』『黄金の法』『永遠の法』『生命の法』『仏陀再誕』『永遠の仏陀』(幸福の科学出版刊)をはじめ、四百数十冊にのぼり、その多くがベストセラー、ミリオンセラーとなっている。
主な著作は、数多くの外国語に翻訳され、全世界に多数の読者を持つ。
教えの内容は、心の教えを中心に、政治、経済、国際関係、教育など多岐にわたる。
『常勝の法』『リーダーに贈る「必勝の戦略」』(幸福の科学出版刊)など、企業経営に関する発展・繁栄の教えも多く説いている。
全国の正心館等の精舎では、その教えを学ぶ経営者向けの研修が開催され、多くの経営者やビジネスリーダーが導かれている。
著書を原作とする映画の製作総指揮も手がけ、「永遠の法 The Laws of Eternity」(2006年)など5本の作品は、いずれも全国一斉ロードショーとなり大ヒットした。
2010年開校予定の幸福の科学学園中学・高等学校の創立者でもある。

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KINGDAM HEARTS Ⅱ [雑記]

先日「PENTA GAMES」という本の情報を探していてであったペンタさんのサイトセーブしますか?で、
キングダムハーツ2 プレイ日記
があったのでふと思い出した。

キングダムハーツIIは、KINGDOM HEARTS(キングダム ハーツ)の続編で、ゲーム、というよりはどちらかというとムービーだ、という印象もある。
ただ、操作が単純でとっつきやすく、小学生低学年の子供に遊ばせるにはかなりいい。
女の子でもとっつきやすい世界観なので、カップルで遊ぶ、にもお勧め。
やりこみ好きです!な、ゲーマー層にとっては物足りないかもしれない。

時間をかけて育てながら見るムービーだという割り切りで家族で楽しむのがお勧めかな。

キャラクターの攻撃にムービーが挟まったりするけれど、操作上過剰にストレスを感じることもないほどスムーズに繋がっていくので、ストレス解消にもいいかもしれない?

ストレス解消として個人的なお勧めはグミシップ。
ぐりぐり画面の敵を倒しながら進むあの感覚はなかなか爽快だ。

こえと、ディズニームービーと組み合わせて感受性を育てるにはいいかもしれない。
(親にも息抜きの時間が必要ですよね?)


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書籍紹介 - 「小さなお店の作り方」 [書籍紹介]

なぜ、独立開業本を読むのか。
そうする人だけが読むわけではない。
そこに存在するのは、一つの物事を成し遂げようとした人の方法論とノウハウだ。
趣味がない、楽しみがないと嘆く主婦や学生にとっても、「小さな商売」なら、人生をかけた楽しみになりうることを理解していただきたい。
そんな想いから、こちらの二冊を紹介する。

高い本である必要はない。
まずは空気に触れてみることが重要なのだから。

絶対に儲かる 小さなお店の作り方 (単行本(ソフトカバー))
松川 秀夫 (著)

内容(「BOOK」データベースより)
脱サラ志願・必読の本。成功率の高い脱サラ・独立自営の方法として、小さなお店で上手にかせぐノウハウをこの一冊に一挙満載した必読の書。

内容(「MARC」データベースより)
脱サラ志願者、趣味と実益をというOL、子育て一段落後の主婦、定年退職者…最近増えた自分の店を持ちたい人のための、素人でも・少ない資本でも・スペースがなくてもできる店づくりのガイド。〈ソフトカバー〉*


こんなに儲かる小さなお店の作り方 (単行本)
岡 和夫 (著)

内容(「BOOK」データベースより)
成功率の高い脱サラ・独立自営の方法として、小さなお店で上手にかせぐノウハウをこの一冊に一挙満載した書。
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書籍紹介 - 「クリエイターのための独立ガイド―フリーで好きな仕事がしたい! (単行本)」デザインの現場編集部 (著) [書籍紹介]

「クリエイターのための独立ガイド―フリーで好きな仕事がしたい! (単行本)」デザインの現場編集部 (著)

フリーランスのクリエイターとして独立し、仕事をしていく上で必要な手続きや諸知識をまとめた本。先輩クリエイターの実体験やアドバイス、会計や法務専門家の解説など、具体的に役に立つ貴重な情報が満載。

「自分は独立して大丈夫?」「かかる費用はどのくらい?」「デザイン料の相場と請求の仕方が分からない」など、独立にまつわる疑問に答えてくれる解説本。すでに独立した先輩デザイナーからのアドバイスや体験談、会計や法務の専門家による解説などを豊富に取り入れ、具体的な情報が得られる構成になっています。独立を考えている段階から、実際に独立して仕事を始めた後までを4つの章に分け、見開きごとに1つのテーマを展開、各段階で必要になる知識を順序だてて紹介しています。独立に関することはこれ1冊でほぼ網羅。独立適正が診断できるテストや書き込み式の独立スケジュール帳などのオマケも。

独立したい! と思ったら、最初に手にして欲しい本です。

著者について
『デザインの現場』
1984年創刊の隔月刊デザイン誌。グラフィック、プロダクト、インテリアなど、幅広いジャンルの国内外のデザインを取材し、その現場の様子や最新情報をレポートしている。www.bijutsu.co.jp/dezagen/
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書籍紹介 - 「最高の建築士事務所をつくる方法―設計者のための独立開業・運営ガイド (単行本)」:湯山 重行 (著) [書籍紹介]

最高の建築士事務所をつくる方法―設計者のための独立開業・運営ガイド (単行本)


保有書籍紹介 - 「儲かる飲食店の作り方―素人でもできる開業のノウハウ」 [書籍紹介]

Amazon:儲かる飲食店の作り方―素人でもできる開業のノウハウ
楽天:

「素人でもできる」むしろ「素人だからこそできる」アイデアを発想しよう、という本。
読み物としてもなかなか面白い。
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ニュース - 給付金 所得制限設けず、辞退ライン1800万円軸に [ニュース]

給付金 所得制限設けず、辞退ライン1800万円軸に
「政府・与党は11日、新総合経済対策の目玉である定額給付金の支給について、法律による所得制限は設けず、各世帯が自ら自治体の窓口に出向いて申請するような方式とする方針を固めた。ただ、課税所得1800万円以上の高額所得者がいる世帯には、自発的に受け取りの辞退を促す方向で最終調整しており、12日にも与党として方針を打ち出す。 」

本決まりみたいですね。個人的には、反対があっても推進すると決めたら迷わずしっかりやってほしい政策の一つですが、実質的ばら撒きだ、との意見もかなり強いようですね。
方法論にとらわれずに"何のために今これが必要なのか"と説いた首相の意図を汲んで政治が行われてほしいと切に願います。
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書籍紹介 - 「コドモ界の人」:石坂 啓 [書籍紹介]

コドモ界の人 (朝日文庫)

赤ちゃんが来たの続編。
前作を面白いと思った方ならまず面白いと思えるであろう本。
リクオ君のその後の成長が描かれている。



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保有書籍紹介 - 「赤ちゃんが来た」:石坂 啓 [書籍紹介]

赤ちゃんが来た (朝日文庫)

どこまでいっても古い本ばかりだけどこの本は特にお勧め。
まあ育児期間前後にはいる人くらいにしか興味持ってもらえないかもだけれど。

私としては、”ママ”の気持ちを上手に文章化してあるとおもうので、男性が読むにはいいなと感じた。
女性にとっては心強くもあるけれど、どちらかといえば恵まれている環境の中での話でもあるので、
どういう状態が恵まれているのか、男として妻にどんな環境を用意してあげることが幸せなのか、
そんな情報源として非常にお勧めしたい。

わかっているようでも、痒いところに手が届く、なんていうのはなかなか用意できないわけで、
女性の方から男性にこういった類の本を手渡して協力を仰いでおくなんていうのもありかもしれない。

ちなみに筆者は石坂 啓
1956年名古屋生まれ。漫画家。
手塚治虫氏に師事。主な作品に、「キスより簡単」「ハルコロ」「正しい戦争」「新友録」
エッセー集に「男嫌い」などがある。
1991/01/04長男出産 とのこと。
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