So-net無料ブログ作成

こ れ は う け る - ファンタオレンジを作ってみる [ネタサイト紹介]

ファンタオレンジを作ってみる [住正徳]:バクスト:So-net blog
ファンタオレンジが好きだ。グレープでもいい。ピーチが出たときはそのおいしさに驚いた。最近は「ゼロレモン」というカロリー0のレモン味も出ていて嬉しいし、メロンソーダ味なんかもあってどの味にするか悩んでしまう。 更に、ファンタは今年で50周年を迎えたらしく、過去に人気のあった味を続々と復刻しているのだ。第1弾はグレープフルーツ味、第2弾はパイナップル味、第3弾はピーチ味と続き、今は第4弾として「ファンタ青りんご」が発売中である。ファンタファンにはたまらない展開だ。なくなり次第終了するとのことなので、懐かしの「青りんご味」を楽しみたい人はすぐにお店に行った方がいいと思う。



なんていうか、エネルギーがうけます。
「ファンタオレンジがすきなんだー!」
と内心絶叫しているようで。(ないない

しかしもっと色にこだわらずに味を追求してほしい気がしますね!とかこっそり要求してみる。


Googleの戦略 - YouTubeでの長編コンテンツ配信 [ニュース]

グーグルの思惑と課題--YouTubeでの長編コンテンツ配信の背景:コラム - CNET Japan
YouTubeはGoogleにとってロスリーダー(採算度外視の客寄せ商品)かもしれない。約8000万人の視聴者を獲得しているとはいえ、依然としてとんでもないロスリーダーだ。  メンバーによってアップロードされるたくさんの短編ビデオのおかげで、2006年のGoogleによる買収以降、YouTubeは急成長している。しかし、間抜けな猫のビデオにどのくらいの利益があるのか。いつものことだが、経営陣にとっての課題は、どのようにしてYouTubeの16億 5000万ドルの買収金額の元を取るかということだ。



YouTubeの買収・提携から急成長を遂げてきた中にあって、日本でもニコニコ動画など、動画コンテンツは個々近年で目覚しい発展を遂げてきた。
が、しかしユーザー主体の投稿であるゆえにクオリティは洗練されているものではないし、"Webサイトから信憑性を模索する"ことが困難なのと同じく、動画の信憑性や目的の動画に行き着くまでの所要時間は非常に長くなってきている。
検索ワードで引っかかる動画も千差万別であるし、全文検索のような動画検索は現状では技術的にも難しいものがあるだろう。
動画ファイルに関連付けられたタグテキストと中身がまったく違っていても、プログラム的にそれを篩にかけられることができなければ結局は人海戦術のような処理にならざるをえない。結果それはサイトを維持していく上でのコストの増大に繋がる。
そんな中にあって、長編コンテンツの配信は有料コンテンツへの引き込みになっていくのだろうか。
ただそこから懸念されるのは、配信動画(映画などになるのだろうけれど)の製作コスト・市販のものなら版権コストがどこまでのものになるのか、また、言語による配信地域の制約が厳しくなってくるのではないだろうか、など、気になる点も多い。
翻訳された動画をどの国でも一定のレベルで見られるようになるなら、そういう技術革新に進んでくれるなら非常に期待するところでもあるが。

逆に若手の日本映画製作者が気軽にコンテンツ配信できるようになれば、もっと若いクリエイターの進出に一役買ってくれそうでもあるが。
地域の映画館でも公開され、なおかつYouTubeでも配信される、という新しい映画の世界が近い将来訪れないかな~などと期待してみる。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:ニュース
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。